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2016年12月02日

黄色

2016/11/16 の写真



  
Posted by 白湯 at 03:19Comments(0)写真/日常写真

2014年12月12日

『ぼんとリンちゃん』見てきました

主に高杉真宙を見に行ってまいりました。




映画『ぼんとリンちゃん』見てきました。

迫り来る現実に不安を抱えつつ悩み苦しむオタクのお話。
オタク中年べびちゃんの自室内にあるエロゲグッズのキャラクターがほとんどわからなかった私はまだまだと言わざるをえません。もっとエロゲなどに詳しい人と一緒に見に行くべきだったかもしれない。いや、そんな友人はいないのですが。


帰りにパンフレットとグッズを買ったら係のおっちゃんが「袋、特別なのあるから…」と言うから何かと思えば、とらのあなの袋に入れて渡してくれました。



いいっすね、こういう細かな遊び。  
Posted by 白湯 at 03:52Comments(0)雑記映画

2014年08月23日

「ポカリスエット×宇宙兄弟」限定オリジナルデザインTシャツ

ポカリスエット飲んだら、Tシャツが当たりました。


ポカリ×宇宙兄弟Tシャツ

デザイン、C、ですね。

キャンペーンはまだ続いているので、もうちょっと応募してみようかと。


■キャンペーンサイト
  
Posted by 白湯 at 23:51Comments(0)懸賞応募の当選品

2014年06月27日

映画「私の男」感想

弱い男と、それに付き添い続けた女の話。

かな?

※ネタバレなどは特に気にせず書きます。
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タグ :私の男映画

Posted by 白湯 at 02:00Comments(0)雑記

2014年02月02日

単なる事務的な手続きを楽しく感じる

うちの親も変なとこで過保護だったからなぁ。


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車検の申し込みで電話しながら、なんとなく「楽しい!」って思ってた自分。
ただ電話してるだけなのに。
たぶんあれと同じ。はじめてのおつかいにワクワクする子供のような感動。そんな歳はとうの昔に過ぎているのに。
同時に自分の中でなんでこんなことを楽しいと感じてるのか?などとツッコミを入れたくなってるわけで。


よく考えたら以前バイクを所有していた時も、手続き関係は全部父がしていたっけ。
だから結局事故でバイクを手放したあとになっても、手続き関係は何も知らないままだった。
何も学ばなかった。


うちの父は変なとこで過保護だから。
自分もいつ頃から自覚しだしたことだろうか、何も知らないまま育ってしまったなぁと思う。


何となく思い出す。
昔、自動販売機で商品を選ぶときいつも時間がかかっていた自分。いや、兄もだったか?
そういう時よく父が勝手に商品を選んでボタンを押した。
「迷ってなかなか決めないから、代わりに選んでやった」と笑いながら父が言っていた。特に深い意図はなかったんだろうが、あれは今思えばアカンかったんだろうなぁ、と思う。
時間がかかっても選ばせるとかさせればよかったんだ。ただ、父にそういう忍耐力はないだろうが。いや、早く選ぶように急かしても良かった。
とにかく、「代わりに決める」のは良くなかったんだろうなぁ、と今にして思い返せばそう感じる。



染み付いたもんはなかなか落ちないけれど。
今からでも何とかせねばなぁ。  
Posted by 白湯 at 13:06Comments(0)雑記

2013年11月07日

人前で落ち着いて食事できない

すっかり人前で食事できなくなったのだなぁ、と思う。

最近、父と兄と食事をした時にあんまり食べることができなかった。
食べると吐きそう。
それでもお腹は空いているので少しは食べるようにしたけれど、量に気をつけながら少しだけ。少しだけ。

食事の後もいつ体調崩して吐いてしまわないか?と、なかなか落ち着かなかった。

だというのに、父と別れ、兄と別れ。
一人になった途端に気持ち悪さはなくなっていて。
あぁ、やっぱり人に反応してるんだな、と。人前で緊張していたのだろうな、と。


克服には、やはり慣れさせるしかないのかなぁ?
などと。  
Posted by 白湯 at 04:04Comments(0)雑記

2013年04月14日

気負わず、普通に

 先週くらいだろうか。
 母と電話で話した後も感じたこと。
 あぁ、普通に話ができる、って。

 緊張せず、気をはらずに普通に話ができる。
 そういう状態が嬉しいと思える。


 昔から、今でも少しそうだけど。親と話をするときは少々緊張してしまう。
 特に父と話をするときは、今でも少し「いつこの人が急にキレるだろう?」と怖がりながら話をしてる。
 怖がっているから、つい、何か気を使って話をしてしまう。

 落ち着いて。普通に。
 気負わずに話をする。そういうことが最近は少しずつできるようになってきた気がする。

 こういう日がいつか来るのを待っていた。望んでいた。
 最近、やっと少しずつだけど、そうなれてきたかもしれない。
 いいことだ。
 でも、ずいぶん遠回りをした。  
Posted by 白湯 at 01:00Comments(0)雑記

2013年04月01日

帰るべきか否か

 ここ数日、両親が仙台に遊びに来ていましたが。

 いや~、改めて自分は父親が苦手なんだな、と実感。
 彼と一緒にいる間、本当に気持ちが休まらなくって、胃が痛い! 「今食べたら吐く」という気がずっとして、何も食べる気がしませんでした。一日ほぼ断食。

 彼が怖いのもある。
 いつ、急にキレるのではないか? そんな緊張感を常に感じていた。
 ただ、特別キレやすい人ではない。いろいろ悩みを抱え、疲れ、ストレスがたまって急にキレたこともあるけれど、特別にそうなりやすい人ではない。はず。
 多分これはある種のトラウマ。
 怖かった頃の父を覚えている私の体が、今の父にも反応してしまって怖がっているのだ。
 染み付いたこの記憶は一体どうしたものか。


 夜、父と別れてからは急に気持ちが軽くなって、食欲も出てきた。

 さて、今度の帰省はどうしようかな。
 そもそも帰ること自体を未だ悩んでいる。  
Posted by 白湯 at 01:21Comments(0)雑記